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この道に入って20年・・・。早いものです。

 カウンターがあるウチの店には、色々な方との出会いや話が聞けるという利点がありました。

 そしてこのブログでも色々な方とお話しできたら、と考えています。
 ぜひ書き込みお願いしますね。

 今夜もどんなお客様と出会えるか、楽しみです。

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2009年9月

2009年9月30日 (水)

【 バルサミソ 】


僕の大親友【 N・佐々木 】。


先日、
店に顔を出してくれた時に

佐々木 『 ○○日にさ、お客さん連れてくるから、豚肉料理用意しててよ 』

と言って帰っていった。


もも  『 アイツがそんなこと言うの珍しいなー

      ヨッシャ! 一丁やってみっか?! (* ̄ー ̄*)ニヤリッ 』

肉料理は
僕の課題でもあったので


≪ 和 ≫のテイストを入れながら
僕らしい料理をと考えました。


以前、【 日本料理 多可橋 】の高橋さんと
呑みながら話をした時に

肉に合う調味料などを
色々と話し合いました。

     その中で今回選んだのは≪ 西京味噌 ≫。

切り身にした魚などを浸けこむアレです。

それに≪ バルサミコ酢 ≫を合わせて使う事に。


柔らかな酢味噌といった感じでしょうか。

今回は、『豚肉を』というご注文なので


その中でも
どの部位を使うか考えましたが


前後の料理を考え『 ヒレ肉 』をチョイス。

しかし、コレだけだと旨みが無いので


下味を付けたヒレ肉に
「同じ豚のバラ肉」を巻いて使う事にしました。

一時は≪漬け込む≫ことも考えましたが

味噌に浸けこんだ物は堅くなってしまうイメージがあります。

せっかく生の豚肉を使うのなら

柔らかジューシーな感じを大切にしたかった。



福島県産豚ヒレ肉の豚バラ巻



フライパンにオリーブオイルを敷き(ありがとうございました(^^ゞ。)、


両面をジックリ、こんがりと焼きます。



赤ワインでフランベ


そこに
西京味噌をバルサミコで伸ばし、

おろした玉ねぎを加えた物をタップリ目に入れます。

この料理は
火の通り具合が重要。

ヒレ肉をフライパンから取り出して切り分けます。


器に盛り付け


タレを少し煮詰めます。


ソレを上から掛けて


最後に万能葱を散らします。



【 福島県産豚ヒレ肉のバルサミソ焼 】の完成です。

『 ・・・・・・・・・・・・・。 

  ば、ばるさみそって。。。 sweat02 』


センスねぇーーーーーーーーーーーーcryingdowndowndown


ウチのスタッフにも聞いてみました。

もも  『  バルサミコと西京味噌で バルサミソって・・・ベタだよねぇ~?coldsweats02 』


スタッフ 『 ヱ?・・・ま、まぁ。。。coldsweats01 
       でも、分かりやすくて良いんじゃないですか?heart02  』 


ムムム…sweat02

なんかもっと良いネーミングは無いものだろうか。。

昔からそう言ったセンスは持ち合わせてはいない。。


名の知れたコピーライターなら
なんとネーミングするのだろう???


ソーゾーもつかないのであきらめました。。。end         


                             もも

2009年9月29日 (火)

長い夜と次の日の朝。

人数の減らないまま
二次会会場へと移動した我々調理師会メンバーは


歌います♪

呑みますbeer

踊りますnotes


この時間まで
ほとんど食べずに呑んでばかりいた僕…sweat01

「こりゃいかん」と
ポテチやチョコを口の中へkissmark

悪酔いを恐れビールのみで過ごします。beerbeerbeersoon


。。。。。。。

最初からこの日一日

【 諸先輩方をもてなすことに徹しよう。】と決めていました。

もちろん
イヤイヤやっている訳ではないんです。

それが出来る事が楽しかったですしheart01

僕にはもうひとつの想いがあったのです。


。。。。。。。。。。

今の僕のカタガキは「副理事長兼会計本部長」。

僕は
この”ナガッタラシイ肩書”を
今期限りで外す事を決めています。


ならば
僕の動きを見て
後輩達がどう感じてくれるか。


後に続く人達に
良い見本にならなければと考えていました。


僕も同じように
諸先輩達の背中を見て教わってきた。

同じ場所に
いつまでもいる訳にはいかないのです。

。。。。。。。。。。。。

予定を大幅に過ぎる
約二時間を楽しんで”感謝の集い”は終了。

高橋さんやミスター竹野君、
平井君などともココでお別れ。paper

僕とオヤジは、

ウチのスタッフ達が懇親会をしているという事だったので
そのお店に移動。


ようやく自分の時間。

”ジョニ黒”の水割りを美味しくいただき、

帰宅・・・


しないんですね、コレが。(笑)


帰ったはずの高橋さんと合流。


ミスター竹野とも合流し


本日の反省会を楽しみましたheart04beerbeerbeerheart04

呑み始めると
相変わらずの”ロングラン”。  rundash


イイ人達と

イイ時間を過ごしました。(感謝感謝confident)

。。。。。。。。


次の日の朝sun

ナゼか”首が痛くて”起き上がれない。。shock


夜に
またもや高橋さんとミスター竹野君に会う事が出来て


ミスターから湿布をもらいました(笑)

寝ゾウが悪かったのか?

いやいや・・・そんなハズはナイしなー。。。

なんだかな~~~~~~~??????(@_@;)        もも


2009年9月28日 (月)

感謝の集い ~万歳三唱~

「おいらせ」さんでの
ハモの講習会を終え、


僕たちは
「割烹 兼六」さんで行われる

【 福島綜合調理師会 創立35周年記念 感謝の集い 】

へと向かいました。


6月で35周年を迎えた我が調理師会。

総勢29名の参加者で
晴れの日を祝います。


高橋会長の挨拶。

前会長が病に倒れてから
この会を引っ張ってくれた一番の功労者です。


発会当初からのメンバー「兼六」の本田さん。

料理を追及するその姿勢は

飲食に携わる全ての人達に
良い影響を与えてくれました。

今もなお、私達を牽引し続けてくれています。

今までの苦労話や
これからの会の運営など、

前向きな話を聞く事が出来、
とても勉強になりました。


。。。。。。。


料理も運ばれ、

二次会会場の「ザ・シャトル」さんから
六名もの女性陣も参加、


会場の雰囲気もアゲアゲにuphappy02upheart04

ミスター竹野の進行で
notesビンゴゲームも大盛り上がりupnotes


今までの会の中でも
最高の会となりましたsun

。。。。。。。。。

会も終盤、


同じく発会当初からのメンバーとして

”ウチのオヤジ”が【 万歳三唱 】をする事に。

前の日から

もも  『 万歳三唱、頼むねdelicious 』

オヤジ 『 おう!まかしておけ!scissorswink 』

という親子の会話もあり
僕的にも楽しみにしていた瞬間です。

オヤジ 『 35周年、誠におめでとうございます!

      それでは~~~~・・・・・・ 』

もも  『 …? どした?(@_@;) 』


オヤジ 『 ・・・  乾杯だっけ?beer 』


           会場大爆笑happy02happy02happy02up  bearing←僕

もも  『 (小声で)ちがうちがう! 万歳三唱だよ… 三唱! 』

オヤジ 『 ぁ、そうか…(苦笑) 

      それでは【 三本で 】〆たいと思いますっ!! 』


もも  『 工工エエエエエエェェェェェェェェ(゚Д゚;ノ)ノェェエエエ工!!? 


どこからともなく

『 よぉ~~~~お! 』


パンパンパン パンパンパン パンパンパン パン!


いやいやいや・・・ちがうでしょ。。。coldsweats02(汗)

何だかよくわからないうちに35周年は終わり、

2次会会場の「ザ・シャトル」さんへ移動。。。


長い夜はまだまだ続いたのでした。。。         もも


 


2009年9月27日 (日)

ハモ料理講習会と創立35周年


日曜日、

と、言うより

今さっき
調理師会の技術講習会を開催していました。


今回の題材はハモ。

講師は僕が務めさせていただきました。

『さばき』『骨切り』『湯引き』

大きく分けて3つの要点があります。


皆さん最初は
大きな骨切り包丁に戸惑うも

さすがに料理人。

すぐに慣れていきました。


さ、この後は

さっき捌いた
湯引きハモを持って

調理師会創立35周年記念イベントへ!

この1週間
この下準備に
走りまわってたので、
ある意味楽しみです!

今日は…

長い一日になりそうです(笑)

もも

2009年9月25日 (金)

あら?ポンさん

それは、


突然の来福であった。


もも 『 いらっしゃいませー(^o^)丿 』


・・・・。


ん?


初めて見るお顔のハズなのに


なぜかそんな気がしない。。。


『  ・・・ぽんです 』

もも 『 ヱ? 』

『 アラポンです (* ̄ー ̄*)ニヤリッ 』


ヱ工工エエエエエエェェェェェェェェ(゚Д゚;ノ)ノェェエエエ工!!!!!!!!!!?


ぐるなびレビューアの中でも
一度は噛んでみたい…

いや、失礼、

一度はお会いしたいと思っていた
アラポンさんが目の前にっ!!

マジビビりの僕を目の前に

なんて言うか
「とっても雰囲気のある男性」がウチに来ている。


めっちゃウレシイッス(●^o^●)

あいさつもソコソコに名刺交換。

毎回のように
「初めての気がしない」のには慣れてきた。。(笑)

なんだろうこの雰囲気。

学生時代の先輩を
店に招いたようなこの感覚・・・


あいにく
この日はご予約のお客様が一時間づつズレテ
4組もご来店。

なかなか話すヒマがない。。


最後のお客様、
お料理をほぼ出し終えた時点で

ビールを片手に乾杯を・・・。

スタッフ『 マサさん(僕)、お願いします。 』


えええっ?(゚Д゚;ノ)ノ?

今乾杯をしよーとしてたのに…(泣)。

でも、
やっぱりお客様がやっぱり大事。


シッカリと仕事をして


ようやく・・・


アラ・もも『 カンパーイ 』


。。。。。。。。。

前日、4時間しか寝れていない状態にもかかわらず

しっかりと体感できたアラポンさん。


いろいろと話をしたようで
しないようで・・・

でもね、


不思議と
【 焦るような事・気持ち 】、無かったんです。


この人とは
長く付き合っている


そして
長く付き合っていける


そんな気がしたんですね。(コレホント)


『 次の日、仕事が無い状況で
  お互いゆっくりと話がしたいね(したいですね)。』

その会話だけでも十分。

  ぐるなびブログの不思議な感覚。


皆さんにも
是非味わってもらいたいなー (* ̄ー ̄*)ニヤリッ   もも


追記
 アラポンさんの日記を待っていたら
 10日間も経ってしまいましたよ(笑)

 でも、ホントに心待ちにしていた”再会”。

 初めて会うのにこの感覚ってスゴイです。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ



松茸を見つけるのは眼か鼻か?


続きですon


師匠が見つけてから50分。

今度はもう一人の師匠が

『 おーい、こっち来てみー? (* ̄ー ̄*)ニヤリッ 』


この時すでに
「松茸の色も形も」忘れかけた僕。。。

ソコへ行ってみると・・・


いました、いました。
可愛らしくも良い形の松茸ちゃんがlovely


このぐらいの大きさの物は
お椀に入れても、土瓶蒸しにしても
焼き松茸にしても良いですねぇ~


採れたての松茸は白いんです。

three人で行っているのに
僕だけ見つけられない。。。

この状況はプレッシャーです…


それから約one時間、



このような場所から
あの小さくて可愛らしい松茸ちゃんを探すには

どうしたら良いかを考えました。。

【 45年式 犬型の僕dog 】

強力なハナpigがあります。

心の声『 …コリャ警察犬並みの嗅覚で探すしかあるまい。。。(汗) 』

そう思いながら一本の松の木を掴み

その奥へと踏み出した瞬間、

もも 『  ?!  』


今までは≪ カブトムシの幼虫の匂い ≫しかしなかった場所から

微かながら「あの香り」がしますspa

その場所に足を止め

探す事1分。


ありました!!scissorshappy02


小さいながらもシッカリと松茸の香りがします!

結果から言うと・・・


僕が見つける事の出来た松茸はこれone本でした。。


山を下りたのはoneone時過ぎ。


five時間の”強力なアスレチック”は幕を閉じました。


。。。。。。。。。


3人で探し当てた宝はコレ。

汗で
Tシャツ3枚をダメにし、


足はガクガク…sweat02


それでも…
なんだろうこの快感は。。shineshineshine


     『 いい汗かいた 』


自然に出る言葉。

山を好きになる人達


山の魅力に取りつかれた人達は

このなんとも言えない魔力にやられるのであろう。


風で折られた木。


山の見せる芸術。


黒豆のような鹿のフン。


自然に生きる
動物達の息吹を

こんなところで感じます。



山は
見事な深緑で僕達を和ませてくれました。

『 また来るね。paperheart02


。。。。。。。。。。。

八百屋さんや料理店、

ご家庭の食卓まで上がるまでには

こんな苦労や楽しみがあるのだと再確認した。 


今日は
「小柱のしんじょう」と一緒に椀盛にしようwinkup

美味しく調理しなくちゃねsun。        もも



2009年9月24日 (木)

松茸狩りツアー。


【 松茸狩り 】が決まったのは

22日の夕方でした。


山の師匠”に、≪別な用事≫で会いに行き、

ほんの10分ぐらい立ち話をした時でした。

師匠 『 まさよし君(僕)、今年は”松茸狩り”行くかい?bleah 』


      この軽ぅ~い誘いに思わず…


もも 『 ハイ行きますっ!happy02 』


すると師匠、


師匠 『 じゃ、あさって、朝five時出発ねheart01 』

もも 『 (心の声)ギャーーーーーっ!!(゚Д゚;ノ)ノ 』
   『 ハイ!お願いしますっ!! 』

2年前にも連れて行ってもらった松茸狩り。

その時
初めて経験した松茸狩りは

自分の体力の無さを痛感して終わりました。。

あれから自分の体力が上がったなどとは
コレっポッチも思っていません。(泣)


むしろ
呑み続ける毎日に
【 強力なアウトドア 】は無理な身体になっているハズ。。

どーーーーーーーーしよーーーーーーーーーー(汗)

。。。。。。。。。

あっという間にその日は来ました。

3時間ほどの睡眠をとり、

朝5時に自宅前で待機していると

師匠と、師匠のお友達が
わざわざ車で迎えに来てくれました。(感謝heart04)  house   cardash

僕の心の中では、あの世界の名曲

【 ドナドナ 】が流れ、

荷馬車に乗せられ
売られて行く子牛の気分。。sweat02


しかし、
行くからにはやるしかない!

(心の声)『 ガッポリ採ってヤルゼぇ~~~~(* ̄ー ̄*)ニヤリッ 』


4~50分ぐらいで
その山に到着。

受付で「入山料金4,000円」を支払い、


【 山への入口 】へと歩を進めます。

『・・・・・・・・・。sweat02


『 入口ってドコっ?!!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) 』



どこも【 第○○入山口 】と”小さな板切れ”が
木に張り付けてあるのみ。

「 海人~うみんちゅ~ 」ならぬ

『 山人~やまんちゅ~ 』に道などいらない。

    【 ケモノになれっ!。( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ 】


無言でそう言われたような気がしました。

。。。。。。。。


傾斜約60度の山肌を

文字通り「這うように」登る・上る・ノボル。。

     まさに”ケモノ道”です。



探しても探しても
目に入るのは”雑キノコ”ばかり…

その時・・・、

師匠 『 あったぞー 』


fivefivenine分 入山。

師匠が
この日初めて松茸を見つけたのはsevenzeroeight分。


一時間以上歩き回って
ようやく一本・・・。


連休明けと言うのが
どうも引っかかっていたのですが。


皆さんの”採り残しを探す”今回のツアー(?)


僕は松茸を拝めるのかsign02

続きますsoon                 もも


休日。


連休。


久しぶりにゆっくりと休めました。


22日は、
一日中曇り空で、

気を抜くと
すぐ、
どこででも寝てしまいました。。


合わせると10時間ぐらい寝たのではないだろうか…(-.-)zzZ
腰が痛くなって
起き出したぐらいです(笑)


23日は
お墓参りへ。


花が沢山咲き乱れる
墓地の景色が好きだ。

いつもと違う
明るい空気を感じる。

初めて会う人にも
すれ違い様に

「こんにちは」と、
挨拶をする。

娘達に強要はしない。


いつかそうすれば良い。

明日から仕事。


あと4時間後には

松茸を採りに出かける。


前回、山に登った時には
ヒドい目にあった…。


無事帰った時には
写真と共にアップしますね。


それでは。 もも


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2009年9月21日 (月)

シルバーウィーク


僕達が初めて経験する

    【 秋の大型連休 】

来年に向けて

秋の連休にお客様は
どんな感じに動くのかを知りたくて

昨日と今日、営業することを決めたのですが。


昨日はナント・・・sweat02

          sun大忙しsign03happy02sweat01

…って書くと

スゴイ売り上げがあったみたいに聞こえますがcoldsweats01


昨日、

『 きてみて呑んでラリーの打ち上げ 』が
他の組合員のお店で行われ、

ウチの旦那さん(一応、社交組合会長ということで…)が
いなかったのです…think


と言う事で
バタバタと仕事に追われるハメになったんですね。。


しかし、
少ない人数で上手く回せたと

スタッフみんなで”自画自賛”しました(笑)

やはり県外からのお客様が多く、

2~3名のお客様が大多数でした。


さて今日の営業は
どんな感じになるのか??


個室、まだ秋がありますので

どうぞお電話でご予約くださいね。telephoneheart04notes

お待ちしています。             もも



2009年9月20日 (日)

秋の夕暮れ。


昨日は綺麗な夕焼けでした。

秋の夕暮れ。


「秋」って、なんで夕焼けが似合うんでしょうね…


最近、福島市内では


いたるところで”キンモクセイ”の香りを楽しむ事が出来ます。

車で「ぶーーーーんcardash」と走ってしまうと

ナカナカ味わう事の出来ない
【 秋の香り 】です。

          。。。。。。。。。。。。

僕達のお料理に使う食材も
当然「秋」へと変化して行きます。


    ~ 秋刀魚・戻りかつを・子持ちアユ・サバ ~


    ~ 松茸・栗・銀杏・茄子・菊・柿・梨・葡萄 ~

他にも「秋」を感じさせてくれる食材が沢山。


 燃えるような紅色に染まる紅葉も

 目で食す”秋の風物詩”でしょう。


「実りの秋」。


せっかくの連休です。


心も体も休めて

いろんな場所で「秋」を体感しましょう。       もも


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